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地方
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場所
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名称
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コメント
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| 北海道 |
斜里郡 |
斜里町 |
フレペの滝 |
落差100m。別名「乙女の涙」。潜流瀑で地中から湧き出た水が二条となって海に落ちる。たしかにそんな感じ。 |
| 三段の滝 |
国道334号線沿い。走っていると見える。 |
オシンコシンの滝
(日本の滝百選) |
落差50mで知床最大の滝。人が多いのには驚いた。ほんと観光滝です。 |
| 足寄郡 |
足寄町 |
白藤の滝 |
落差18m。水が白く濁っていてそれで白藤? |
| オンネトー湯の滝 |
国指定の天然記念物の滝。落差20mでぬるい。以前は入浴可能だったが今はもう無理。苔が異常に奇麗。 |
| 上川郡 |
上川町 |
流星の滝
(日本の滝百選) |
落差90m。銀河の滝とともに百選に選ばれた。水量が多いほうが流星。ただ90mも無い感じ。 |
銀河の滝
(日本の滝百選) |
落差120m。水量が少なくくねくね曲がって高い方が銀河の滝。2本セットで見るとやっぱり圧巻。 |
| 雲井の滝 |
落差60m。銀河の滝のPから遠望可能。 |
| 東川町 |
駒止の滝 |
落差10m。うーん・・・・ |
| 敷島の滝 |
落差20m幅60m。大水量で大迫力!こりゃすごい。西向きなので虹が見れそうな予感が |
羽衣の滝
(日本の滝百選) |
北海道一の落差270mで期待したが期待が大きすぎた。2本の川が途中で合流するので珍しい。1時間歩いて滝見台に行くべきか |
| 札幌市 |
南区 |
アシリベツの滝
(日本の滝百選) |
落差26m。滝野すずらん丘陵公園内にある整備された滝。9時にならないと開園にならず車を停めさせて(有料)もらえなかった |
| 鱒見の滝 |
落差18m。こちらも滝野すずらん丘陵公園内。アシリベツの滝Pからは車で移動することになる。金のかかったでかい公園。どちらも徒歩15分かかる。 |
| 恵庭市 |
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白扇の滝 |
落差15m、幅18m。道道117号線沿い。奇麗です。(はくせんのたき) |
| 有珠郡 |
大滝村 |
三階の滝 |
洞爺湖から支笏湖への途中。 |
| 白老郡 |
白老町 |
清流の滝 |
県道白老大滝線沿い。白老の滝へ行こうとしたら間違ってこの滝になった。 |
| 社台の滝 |
落差100m・幅100m。悪魔の顔を持つ滝とも言われる。正面へのアプローチはよほどの覚悟が必要なので左岸の滝上へ行く林道を延々走った。ここは熊の巣窟だ。 |
インクラの滝
(日本の滝百選) |
駐車場の展望台からは何も見えない。小一時間かけて川を遡行し落差45mの美しい滝に出会った。道中がとても気持ちよい。 |
| 島牧郡 |
島牧町 |
賀老の滝
(日本の滝百選) |
落差70m。幅35mの大大迫力の滝。ここの水飛沫は日本一。多分虹も日本一。濡れてもいいからもっと近くに寄れたらいいのに |
| 東北 |
青森県 |
鯵ヶ沢町 |
くろくまの滝
(日本の滝百選)
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落差85mの直瀑。滝中ほどには五百羅漢。見事ですね。。
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百段の滝  |
うーん・・・これを滝と言っていいものか・・・ |
| 十和田市 |
白滝  |
黄瀬橋から松見の滝へ行く途中に左岸に見える滝。黄瀬川支流鍋倉沢にある。落差8m3段 |
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松見の滝
(日本の滝百選)
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黄瀬橋から徒歩3時間。歩いただけの甲斐はあります。落差100m。2段。水量が多く、虹が見えました。
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雲井の滝  |
奥入瀬渓谷。落差25m。2段。奥入瀬で一番高い滝。 |
白布の滝  |
奥入瀬渓谷。落差20m。遊歩道対岸に細く真直ぐに落ちる直瀑です。 |
白糸の滝  |
奥入瀬渓谷。落差25m。こちらも同じく遊歩道対岸に細く真直ぐに落ちる滝です。 |
双白髪の滝  |
奥入瀬渓谷。右岸側。水量が少ない。落差15m。ともしらがのたき。 |
姉妹滝  |
奥入瀬渓谷。右岸側。こちらは2条に岩肌をつたわるようにおちます。落差10mと6m。 |
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銚子大滝 
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奥入瀬渓谷のクライマックス。唯一本流に落ちる滝で水量が多い。落差7m。幅20m。。
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| 岩手県 |
八幡平市 |
不動の滝
(日本の滝百選) |
桜松神社の奥にあっていい雰囲気のところだけど、百選滝としては最小クラス。落差15m。 |
| 宮城県 |
仙台市 |
鳳鳴四十八滝
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広瀬川にかかる連瀑帯。でも48はなさそう。水の音が鳳凰の鳴き声に聞こえるとは凄い想像力
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秋保大滝
(日本の滝百選)
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高さ55m日本三名瀑に入れる人もいる。水量が豊かでさすがの迫力。(あきうおおたき)
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| 蔵王町 |
三階滝
(日本の滝百選)
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落差181m。遠くから見下ろすのみというのが残念
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不動滝
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三階滝と同じ滝見台から見える。落差54m。バックの蔵王が素晴らしい
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地蔵滝
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三階滝と同じ滝見台から不動滝と蔵王の間に見える。落差42m。
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| 秋田県 |
小坂町 |
七滝
(日本の滝百選) |
道路脇の公園の向こう側に落ちてくる滝で、バスに乗ったまま間近に見える観光滝だ。谷から水が落ちてこないのでまるで人工のように感じた。正直ありがたみゼロ。落差60m、7段。 |
| 鹿角市 |
錦見の滝  |
落差10m。柱状摂理の岩肌が綺麗で紅葉も映える |
銚子の滝  |
錦見の滝のちょっと先の発電所のところ。落差18m。立派な滝壺を持つ |
湯の又の滝  |
銚子の滝よりさらに奥。落差19m。すぐそばまで寄れる美瀑。名水あり。 |
中滝  |
落差12mとあるが、とてもそれほどなさそうだ。滝壺だけは大きい。 |
止滝  |
落差8m。中滝の少し下流でこっちのほうが立派にさえ見える。とまりだき |
小衣の滝  |
おぼろのたき。2段で落差23m。なかなか綺麗な滝で行ってよかったです |
| 山形県 |
戸沢村 |
白糸の滝
(日本の滝百選)
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最上川対岸に落ちる滝。川くだりしながら見える。落差120mらしいが、木々に隠れて見えにくく迫力不足。滝下に行けないのが残念。
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| 鶴岡市 |
須賀の滝
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出羽三山神社、羽黒山五重塔へ向かう途中にある。落差13mらしいが、行ったときは水が流れていなかった。
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| 朝日村 |
米の粉の滝
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米の粉の滝ドライブインの裏手で高速道路の下。落差20m。
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七ツ滝
(日本の滝百選)
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月山の南の麓。落差100mで形はいいが近くまで行けないのがマイナス。木々に隠れて見えにくい。
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| 米沢市 |
滑川大滝
(日本の滝百選)
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秘境の滝で落差100m。幅広でユニークな形。優しい形に似合わず滝下は飛沫で豪快。
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布引の滝
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滑川大滝の右上に見える滝で落差50m。道は無い
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| 関東 |
茨城県 |
大子町 |
袋田の滝
(日本の滝百選)
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日本三名瀑のひとつ。
高さ120m4段、幅80mのでかい滝。水戸黄門が訪れた。冬は氷結しロッククライマーが登る。トンネルを抜けたところに観瀑台があるので風情がもうひとつ。
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| 栃木県 |
日光市 |
華厳の滝
(日本の滝百選)
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高さ97mの直瀑
言わずと知れた日本三名瀑のひとつ。
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裏見の滝
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日光三名瀑のひとつ、名前のように滝の裏側に入れる
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霧降の滝
(日本の滝百選)
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近くにまで行くのは大変だが道路から遠望可能。
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寂光の滝
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あんまり憶えてないや・・・
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白糸の滝
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滝尾神社のそば。赤い鳥を取りに行くついでに見た。
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湯滝
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中禅寺湖の北。高さ75m幅45mですべるように流れ落ちる。見事です!
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竜頭の滝
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長さ210mの滑り台のようなところにある滝。紅葉とマッチする。
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| 群馬県 |
利根村 |
吹割の滝
(日本の滝百選)
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日本のナイヤガラというひともいる。
川底の一枚岩が割れていてそこに川の水が落ち込んでいく滝。大河ドラマのオープニングだった
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| 赤城村 |
棚下不動の滝
(日本の滝百選)
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高さ37mの直瀑
滝の裏に入れるが、崩れてきそうでちょっとこわい。行者が修行する滝。なかなか見事です。
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| 草津町 |
常布の滝
(日本の滝百選) |
岩肌が見事な直瀑ですね。アクセスはPから1時間ほど。落差40m。 |
| 嫗仙の滝 |
滝の形は悪魔の顔といわれる社台の滝のミニチュア判。ただし顔の色が赤茶色。草津温泉の成分か。急坂で帰りが覚悟が必要。落差35m。 |
| 六合村 |
大仙の滝 |
世立八滝のひとつ。直瀑で落差15m。 |
| 仙の滝 |
世立八滝のひとつ。落差15mで岩肌が特徴的。 |
| 温泉大滝 |
奥草津鋼管休暇村の中にある滝。滝は温かく無かった。 |
| 太子不動滝 |
太子(おおし)不動の対面の川にあり下流から道がある。水量が多いと下段は左右に分かれてくる。落差20m。 |
| 長野原町 |
白糸の滝 |
吾妻渓谷にある滝。橋からすぐ見える。落差30m。 |
| 浅間大滝 |
北軽井沢にある。落差12m。水量多目 |
| 魚止めの滝 |
浅間大滝のすぐ下流。見えても滝とは気付きにくいです。落差40m? |
| 嬬恋村 |
たまだれの滝 |
苔があるけど、ちょっと哀しい…。落差5m |
| 埼玉県 |
皆野町 |
秩父華厳の滝 |
全国10位に選ばれましたという看板がみもの。意味がわからん |
| 小鹿野町 |
高滝 |
水が少ないので残念。道路脇から見えるが、ここは山中さんの私有地だとか。落差40m。 |
丸神の滝
(日本の滝百選) |
キャンプ場から歩いて20分、急な岩を滑る様に落ちる滝。3段で76m。 |
| 秩父市 |
竜門の滝 |
国道190号から対岸に見ることが出来たので近くまで行ってみた。隣は洞窟遺跡。落差15m。 |
| 不動滝 |
道路から急峻な谷を越え橋を渡って30分。苦労して行った甲斐がありました。落差50m。 |
| 東京都 |
桧原村 |
綾滝 |
天狗滝のさらに上流700m地点にある。落差21m。小ぶりだが流れが美しい。 |
| 天狗滝 |
払沢の滝の遊歩道から遠く遠望できる滝。落差30m、下に8mの滝が続いている。県道から約1kmの登りは結構きついです。水量が多かったせいか、裸足でジャブジャブ渡渉せざるを得なかった。 |
| 茅倉の滝 |
払沢の滝から天狗滝に向かう都道沿いすぐ見える滝。落差18m。 |
払沢の滝
(日本の滝百選) |
「ほっさわ」と読む。落差は4段で58mとのことだが、最下段23mとその上が少ししか見えない。百選にしては・・・ |
| 中部 |
新潟県 |
妙高市 |
惣滝
(日本の滝百選) |
崖崩れで近づけなかったが、惣滝の湯(露天風呂)と併せていずれまた再チャレしたいです。落差80m |
| 権現滝 |
惣滝のすぐ下流にある。惣滝の湯のすぐ下側。落差15m |
| そうめん滝 |
権現滝よりさらに下流。対岸から細く落ち、燕温泉からも見える。落差50m |
| 不動滝 |
別名大滝。落差20m。関温泉の下にある。 |
苗名滝
(日本の滝百選) |
凄い水量。迫力は一級品。落差55m。 |
| 富山県 |
立山町 |
称名滝
(日本の滝百選)
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日本一の高さ350m。
雪解けの季節は高さ500mのハンノキ滝が現れ、水飛沫はかなり離れた観瀑台まで散ってくる。さすがに圧倒されます。
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| 石川県 |
白山市 |
ふくべ大滝 |
白山スーパー林道最奥道路脇
落差86mの直瀑で迫力あります。 |
姥が滝
(日本の滝百選) |
姥が白髪を振り乱しているところだそうです。
混浴露天風呂が滝壺のそばにあります。 |
| かもしか滝 |
落差40m。別名五色の滝。岩肌の色が変わっている。 |
| 岩底の滝 |
かまそこの滝と読む。落差15m。 |
| 赤石の滝 |
あかちの滝と読む。別名三味線の滝。落差30m。 |
| しりたか滝 |
後高の滝と書く。落差50m。 |
| 福井県 |
大野市 |
仏御前の滝 |
落差100m。三段。平清盛の妾の仏御前ゆかりの滝。確かに高い。 |
| 池田町 |
龍双ヶ滝
(日本の滝百選) |
落差60m。岩肌を扇形に広がって落ちていく。苔がなかなか奇麗。 |
| 山梨県 |
三富村 |
なれいの滝
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西沢渓谷に入って最初の滝。谷の奥に見える。落差30m
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大久保の滝
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西沢渓谷で2番目に見える直瀑。15m。
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三重の滝
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西沢渓谷。滝というほどの落差は無いが滝壺と水が綺麗。
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竜神の滝
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西沢渓谷。本流にかかる滝。落差6m。
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恋糸の滝
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西沢渓谷に脇からちょろちょろ落ちてくるもの。滝とはいわん。れんしのたき。
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貞泉の滝
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西沢渓谷本流の滝。落差は無いが勢いがあり、滝壺は渓谷中で一番綺麗だった。
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七ツ釜五段の滝
(日本の滝百選)
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西沢渓谷は滝と釜がたくさんあるが、ここだけはピカイチに大きい。5段で5つの釜。残り2つは?
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不動滝
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西沢渓谷で最後に見れる滝。遠望のみ。落差3m。
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| 甲府市 |
仙娥滝
(日本の滝百選)
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石和温泉のそば、昇仙峡のクライマックス。落差30mだが水量豊か。
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| 長野県 |
山ノ内町 |
澗満滝 |
かんまんだき。志賀高原の入口に展望台がある。落差107m。そばにいけないのが残念。 |
| 須坂市 |
米子大瀑布
(日本の滝百選) |
不動滝(86m)と権現滝(76m)の両直瀑の揃い踏みは見事です。隣に黒滝(90m)も落ちている。 |
| 奇妙滝 |
米子不動滝の隣の谷。二条に分かれて落ちている。落差60m |
| 緋の滝 |
鉢ノ原高原の別荘地の奥に遊歩道の入口。落差50m |
| 上田市 |
唐沢の滝 |
幅広の滝でカメラマンが多かった。落差15m |
| 二重滝 |
唐沢の滝のすぐ下流側に脇から落ちてくる滝。落差15m |
| 千古滝 |
神川本流の滝。霧隱才蔵が修行したという。落差2m |
| 軽井沢町 |
白糸の滝 |
富士の白糸の滝のミニチュア。幅70m落差5m。人が多すぎてウンザリ |
| 竜返の滝 |
水量は多いけど高さは5mほど |
| 千ヶ滝 |
軽井沢千ヶ滝地区の名前の由来となる滝。遊歩道も整備されている。落差20m |
| 安曇村 |
雲間の滝 |
国道158号線、山吹トンネルを上高地側に抜けたところで遠望。落差100m位あるらしい。 |
| 番所大滝 |
乗鞍三滝で最大。水飛沫が凄くてまともに写真が取れなかった。 |
| 善五郎の滝 |
幅広の直瀑できれいです。周りの紅葉も素晴らしい。 |
三本滝
(日本の滝百選) |
一箇所で三本の違う形の滝が見れます。標高1800m |
| 岐阜県 |
高山市 |
平湯大滝
(日本の滝百選) |
落差65m幅6m。直瀑でとってもきれい。
観光用に整備されていて冬にはライトアップ。 |
| 銚子大滝 |
国道158線から北に2km。そばまで車で行けてお得な滝。落差20mで水量一杯。 |
| 宗関滝 |
国道158号線から歩いて300m。 |
| 岩舟の滝 |
滝に打たれてください。 |
| 女男滝 |
国道41号線沿い。落差20m2段の滝。 |
| 女滝 |
探すのに苦労した |
| 魚帰の滝 |
国道158号線沿いの幅広の滝。 |
| 白川村 |
天生中滝 |
国道360号線沿い。落差20m・幅6m。 |
| 白水の滝 |
白山の麓。落差72mの直瀑で風に揺れます。
近くにいけないのが残念。 |
| 郡上市 |
阿弥陀ヶ滝
(日本の滝百選) |
白山信仰の滝。直瀑で落差60m。きれいですね。 |
| 下呂市 |
三ツ滝 |
巌立峡(かんだてきょう)の滝。三段で落差25m。不動明王がいる。 |
| 唐谷滝 |
同じく巌立峡の滝で水量が多い。 |
| あかがねとよ |
唐谷滝のすぐそば。岩に特徴があります。 |
根尾の滝
(日本の滝百選) |
巌立峡の奥に位置していて御嶽山の麓。2.2kmの道のりは足元が悪く結構きつい。直瀑63m。 |
| 養老町 |
養老の滝
(日本の滝百選) |
酒は売ってない。名前負け。直瀑で落差30m。 |
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静岡県
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天城湯ヶ島町 |
浄蓮の滝
(日本の滝百選)
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あまぎ〜〜〜ご〜〜え〜〜♪
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| 河津町 |
河津七滝
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伊豆の踊子の舞台だ。
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| 富士宮市 |
白糸の滝
(日本の滝百選)
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知らない人はいないくらい有名。
ちょっと観光化されすぎで感動がなかった。
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音止の滝
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白糸の滝のそば。
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| 愛知県 |
犬山市 |
不老の滝 |
宝探しの際に立寄った滝。 |
| 鳳来町 |
百間滝 |
落差120mとあるが実際は60m。愛知県最大の滝?上部の滑部分の方が見事。一望できないのが残念。 |
| 新城市 |
阿寺の七滝
(日本の滝百選) |
七つ滝があるのかと思ったら7段の滝だった。落差64m。10km手前から標識がたくさんある観光滝。奈良の七滝八壷みたいな感じ。 |
| 母子滝 |
阿寺の七滝の遊歩道のそばにある。気づかず通り過ぎてしまった。落差3m。"おやこだき"と読む |
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関西
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三重県
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菰野町 |
蒼滝
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落差50m。凸凹の岩肌を幅広に水が駆け下りていく。
折鶴伝説。岩肌が蒼いから蒼滝という話だったけど・・・
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| 名張市 |
赤目四十八滝
(日本の滝百選)
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どっちかっていうと渓谷という趣。
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| 紀和町 |
布引の滝
(日本の滝百選) |
まさに布を引いたような優美な滝。高さ53m。 |
| 荒滝 |
布引の滝の下流。男性的な滝。高さ40m。 |
| 松山の滝 |
布引の滝の近く道路沿い。高さ30m。 |
| 源助滝 |
国道168号線沿い熊野川対岸の滝 |
| 紀宝町 |
飛雪の滝 |
国道168号線沿い熊野川対岸の滝 |
| 柱滝 |
国道168号線沿い熊野川対岸の滝 |
| 滋賀県 |
高島市 |
八淵の滝
(日本の滝百選) |
8つの淵を見るにはたくさんの鎖場をクリアする必要がある。片道一時間半。貴船の滝は落差30m |
| 楊梅の滝 |
八淵の滝の帰りに寄って雌滝のみを見た。落差15m。
雄滝は落差40mあるそうだ |
| 京都府 |
宮津市 |
金引の滝
(日本の滝百選) |
高さ40m幅20m。それほどでも・・・ |
| 伊根町 |
布引の滝 |
高さ100m。でも水が枯れていた。 |
| 味土野 |
味土野大滝 |
高さ20m。水量はありそうだが、谷底に行かないとちゃんと見えない。 |
| 左京区大原 |
音無の滝 |
大原にこんな滝があったとは・・・「呂律(ろれつ)が廻らない」の語源の律川にかかる。 |
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大阪府
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箕面市 |
箕面の滝
(日本の滝百選)
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高さ33m直瀑。
箕面公園の中にある。
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| 兵庫県 |
神戸市 |
布引の滝
(日本の滝百選) |
華厳・那智とならび三大神滝と呼ばれている。雄滝は高さ43m。新神戸駅から徒歩10分。 |
| 丹波市 |
独鈷の滝 |
丹波市岩龍寺境内の奥にある信仰の滝。落差18m。 |
| 不二の滝 |
丹波市岩龍寺境内の奥、独鈷の滝のさらに奥。 |
| 豊岡市 |
清竜の滝 |
高さ15m程度。 |
| 一ツ滝 |
高さ22m。近くに二ツ滝もある。 |
| 八反の滝 |
高さ25m。稲葉川にかかる直瀑。 |
| 十戸滝 |
高さ8m。稲葉川にかかる裏見の滝。 |
| 新温泉町 |
霧ヶ滝 |
高さ70m。まさに深山幽谷の霧ヶ滝渓谷を1.5時間進むと現れる。岩肌が黒く、まるで悪魔が笑っているかのように見えた。 |
| 魚止めの滝 |
霧ヶ滝への途中にある。本流の滝。 |
| 絹糸の滝 |
霧ヶ滝への途中にある。横から落ちてきていて細い。 |
| 噴き出しの滝 |
霧ヶ滝から赤滝へ向う途中にある。道が崩落していて通行禁止。 |
| シワガラの滝 |
高さ8m。洞窟の中に落ちてくる滝。苔がとてもきれいで幻想的。 |
| 桂の滝 |
シワガラの滝の上流。こちらも苔が綺麗で一見の価値あり。シワガラとの分岐からの1700mは遠く感じた。高さ30m。 |
| お面ヶ滝 |
霧の中でなんもみえんかった。 |
| 鶴滝 |
道路の1m脇が滝身。結構高い気がした。 |
| 苔滝 |
本来は猿壷の滝が苔滝という名のはずだった?こちらも寄れば結構きれい |
| 亀滝 |
結構立派な滝です。道路わきから良く見える。 |
| 猿壷の滝 |
さるぼの滝と読む。小さいけど超写真写りの良い滝。苔もきれい。写真家に人気。 |
| 香美町 |
要滝 |
落差10m。水量あり。傍に三段滝。 |
| 吉滝 |
高さ28mの裏見の滝。両サイドに金銀の滝もある。 |
| 新屋八反の滝 |
高さ50m。 |
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猿尾滝
(日本の滝百選)
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高さ60mの2段の滝。
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| 香美町村岡区 |
天ヶ滝 |
高さ30m。不動尊あり。 |
| 瀞川滝 |
高さ60m。2段。瀞川稲荷の奥にある。結構オススメです。
ただし、水量が多いときはそれなりの装備を。 |
| 女郎滝 |
高さ15m。一見直瀑、でも流れが真っ白で独特。 |
| 養父市 |
布滝 |
落差65m。氷ノ山登山道にある。雪解けで大迫力。にんじん滝・しぶき滝も |
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天滝
(日本の滝百選)
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高さ98m
上部は直瀑、下部は扇状に広がる美しい滝。中国地方近辺では最高に好き。鼓滝・夫婦滝・その他も
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| 乙女の滝 |
横行き渓谷最初の滝。滝壺がとても奇麗。 |
| 一の渡の滝 |
横行き渓谷2番目の滝。落差10mで3段。すごい水量だった。 |
| 一の堀滝 |
横行き渓谷支流の滝。落差20m。 |
| 三ツ滝 |
まるで乗鞍の三本滝のミニチュアだ。 |
| 若杉不動滝 |
高さ13m。天滝の西。 |
| 神河町 |
オウネン滝 |
落差20m。扁妙の滝に行く道すがら。 |
| 扁妙の滝 |
落差65m。冬は氷瀑になるそうだ。スケールが大きい。 |
| 足尾の滝 |
落差30m。ちょっと水量が少なかった。 |
| 太田滝 |
落差55m。太田ダム下流。渓流瀑という雰囲気で全体が一度に見られない。 |
| 福崎町 |
七種の滝
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雄滝は高さ72m。水量が少ないがりっぱな滝。雌滝も
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虹ヶ滝
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七種の滝への途中。
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八龍滝
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七種の滝への途中。
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| 宍栗市 |
逆水の滝
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落差30mの直瀑。とても美しく晴れれば虹が見れる。ただし舗装されていない林道が長いので運転が辛い。
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羊ヶ滝
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落差70m。滝の形が「羊」という文字に似ているとか。
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明神滝
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音水渓谷の滝。落差12m。2本の川が滝壺で合流する。
水がきれい。
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原不動の滝
(日本の滝百選)
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上下2段で高さ88m。公園になっている。
吊橋から観瀑。
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そうめん滝
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国道29線沿い。徒歩0m。結構水量があるのに看板なし。
落差12m。
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白龍の滝
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渓流瀑で水量難。しかし環境は良い。紅葉の時期にどうぞ
落差96m。
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河原田不動滝
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「ここからが本番」の看板あり。落差45m。
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小滝不動の滝
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母栖の滝から近い。そばに不動尊が彫ってある。
国道29号線から300m。落差5m。
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母栖の滝
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もすの滝と読む。高さは上部だけで50mくらいある。コケがきれいです。春から秋は蛭の大群に襲われるので寒いうちにどうぞ。
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延ヶ滝
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落差20m。水量豊かな滝。苔がきれい。
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比地の滝
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落差12m。公園の奥にあり水が白い。
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| 千種町 |
黒土の滝 |
落差20m。谷に下りていくと凸凹の岩肌を水が落ちていた。 |
| 佐用町 |
飛竜の滝
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高さ24m、3段の滝。
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奈良県
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東吉野村 |
七滝八壷
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高さ40mの連瀑。ただどう数えても数があわない。神武天皇一行が八壷目で休んだという話で、この名の水が販売されている。
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和佐羅滝
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高さ40m、村の観光マップにも載っていないが見ごたえあり。
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東の滝
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高さ5m、道路脇から見える。
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| 天川村 |
双門大滝
(日本の滝百選)
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落差80m。岩を切り裂いて落ちる。しかしその絶壁はそれにも増して見事というほか無い。
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| 川上村 |
蜻蛉の滝
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高さ50mの直瀑
水量豊かで滝壷に特徴がある。
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琵琶の滝
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高さ50mの直瀑
凍ってました!30分強の滝見道もきれいです
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御船の滝
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氷瀑で有名。落差40m。なかなかきれいです。
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岩戸の滝
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御船の滝Pの手前。落差8m。
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大曲滝
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国道169号のループ橋のすぐ横。落差30m。
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| 上北山村 |
中の滝
(日本の滝百選)
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大台ケ原から遠望できる。大台ケ原は滝抜きでも本当に素晴らしい。落差250m。
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西の滝
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落差150m。中の滝の隣。中の滝の落差にかすんでしまったが、こちらの方が形良く素晴らしいと思う。
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東の滝
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東の滝の落差は25m。シオカラ谷吊橋から少し下流に下りたところにある。上から見下ろすのみ。
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隠れ滝
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R425から僅か50mのところに隠れた壮大な滝。落差100m。滝壺は奇妙。
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不動滝
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R425沿い不動橋の正面。落差40m。
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銚子滝
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不動滝の上側に遠望できる滝。落差50m。
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ツキ谷大滝
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R425沿いの斜瀑。ダム湖に直接落ちる。橋から見下ろす眺めは迫力あり。落差60m。
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千尋の滝
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ツキ谷大滝から川沿いに分け入るとある隠れた壮大な滝。超感動した。落差100m。
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ナル谷大滝
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R425から備後谷に入ると道沿いにある。落差100m。原不動滝をBIGにしたよう。
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| 下北山村 |
不動七重滝
(日本の滝百選)
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高さ100m
7段に落ちる。近くまで行くのは大変。
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| 十津川村 |
笹の滝
(日本の滝百選)
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高さ30mだが水量が豊か。
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和歌山県
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那智勝浦町 |
那智の滝
(日本の滝百選)
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高さ133mの直瀑。
この滝こそ僕は日本一の名瀑だと思う。
日本三名瀑のひとつ。
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| 陰陽の滝 |
那智四十八滝の一つ。趣がある滝。 |
| 熊野川町 |
鼻白の滝 |
2段の大型の滝。高さ83m。 |
| 白見の滝 |
国道168号線沿いの滝。高さ15m。 |
| 宝竜滝 |
滝本四十七滝の最大の滝。
一ノ滝・二ノ滝をあわせ高さ95m。 |
| 新宮市 |
桑ノ木の滝
(日本の滝百選) |
幅8m高さ21m。水の流れと苔がきれい。 |
| 高滝 |
桑ノ木の滝に行く途中に発見。高さ15m。 |
| 古座川町 |
まぼろしの滝 |
滝が風で揺れる直瀑でみごと。高さ63m。 |
| すさみ町 |
琴の滝 |
広瀬渓谷の滝で女性的。高さ15m。 |
| 雫の滝 |
水量豊かな2段の滝。雫というイメージとは違う。
高さ30m。 |
| 日置川町 |
八草の滝
(日本の滝百選) |
これが百選かい?水量少なく案内もほとんど無い。
高さ50m。 |
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中国
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鳥取県 |
鳥取市 |
雨滝
(日本の滝百選) |
高さ40mの直瀑らしい。水量多く豪快。 |
| 布引の滝 |
地下水が落ちてくるので年中水量が変わらない。 |
| 筥滝 |
高さ40mの段瀑。とてもきれいだった。 |
| 夫婦滝 |
三滝渓の入口の滝。
左側は水が枯れていた。 |
| 門滝 |
千丈滝吊橋のすぐ下側にある。川を遡行していかないと見れない。 |
| 千丈滝 |
三滝渓の最大の滝。
高さ80mの雄大な滝。吊橋から見る。 |
| 横谷の滝 |
実は千丈滝の左上に見えている滝は横谷の滝でちゃんと別の名前が付いている。 |
| 三滝 |
千丈滝の右上に隠れている滝。どうも不動滝ではないらしい・・・ |
| 白糸の滝 |
千丈滝右上流を遡るとある大きな滝。落差60m以上 |
| 山王滝 |
落差15mだが水量多く豪快。虹に包まれた |
| 亀滝 |
細い滝。紅葉がきれい。落差30m |
| 不動滝 |
御滝山一の滝。落差17m。横に不動明王。水量少ない。 |
| 湯原滝 |
御滝山二の滝。落差15m。水量多く男性的。 |
| 妙円滝 |
御滝山三の滝。落差15m。凸凹を流れる。きれいです。 |
| 岩美町 |
南滝 |
落差は30mの2段。水量は少なめだが下段は直下型できれい |
| 智頭町 |
三滝 |
芦津渓谷の滝。高さ21m。 |
| 宇塚の滝 |
那岐山の麓。お滝さんとよばれる。そばに不動あり。 |
| 八頭町 |
滝谷の大滝 |
落差は15mと小ぶりだが、水量多く滝壺・周囲が素晴らしい |
| 姫翠峡 |
安徳の里に行く途中 |
| 若桜町 |
クソギ大滝 |
落差は50m幅10m。幻の滝と言われる。
徒歩1時間のところ、道に迷って2時間以上かかった。丸太橋を越えてから赤テープを目印に行くこと。装備必要。着けば納得。 |
| 大鹿滝 |
落差は25m、裏見の滝で水量多く豪快です |
| 出合の滝 |
落差は25m、水量多く豪快だが木で良く見えない |
| 雲龍の滝 |
落差は25m、幅広直下型。水量多く豪快です |
| 湯梨浜町 |
鮎返りの滝 |
岩の割れ目を流れる川にある滝。珍しいです。 |
| 漆原不動滝 |
2段で落差32mだが、ほぼ直瀑。いけてます。 |
| 今滝 |
落差43mの直瀑で美しい。オススメ。 |
| 三朝町 |
福山不動滝 |
水量多く見ごたえあり。2段で高さ33m。 |
| 倉吉市 |
大滝山不動滝 |
大滝山観音堂の脇。高さ55m。 |
| 日野町 |
龍王滝 |
滝山神社の御神体。幽霊滝ともいわれ、小泉八雲の話に出てくる。 |
| 久住(くすみ)の滝 |
高さ50m。近年”幻の滝”と世間に紹介されて注目を浴びている滝。 |
| 日南町 |
権現滝 |
雄滝(19.3m)雌滝(8.3m)からなる。穴場かも |
| 琴浦町 |
千丈滝(雄滝) |
高さ109m。水量が少ないが、まるで那智の滝のよう |
| 千丈滝(雌滝) |
高さ90m。下部が扇状に広がっている |
| 鱒返しの滝 |
高さ60m、3段。上段は高さ42mでなかなか優美です |
| 鮎返りの滝 |
高さ9m。大山滝への道のりの途中。 |
大山滝
(日本の滝百選) |
高さ43m。2段の滝。水量豊か。 |
| 島根県 |
隠岐の島町 |
白糸の滝 |
残念ながら枯れてました。高さはあるんだけど・・・ |
| 深浦滝 |
県道沿いにあってなかなか立派です。落差40m |
| 那智の滝 |
直瀑40m。近くまでいったら良さそう |
壇鏡の滝
(日本の滝百選) |
だんぎょうのたき。壇鏡神社の御神体、雄滝は直瀑で裏見可能だが立入禁止。落差45m。水量があればね・・・・・隣に雌滝35mもある。 |
| 広瀬町 |
塩滝 |
高さ15m |
| 平田市 |
浮浪の滝 |
多くの伝説の残る鰐淵寺から20分ほど登ると高さ15mの弁慶が修行したという滝がある。滝の裏側に蔵王堂あり。 |
| 仁多町 |
トウトウの滝 |
高さ5mだが水量が多くきれいだった。 |
| 伯太町 |
鷹入の滝 |
一の滝から三の滝。島根名水100選。 |
| 雲南市 |
雲見の滝 |
雄滝(高さ20m)と雌滝(高さ5m)からなる。水量が多くて豪快 |
竜頭ヶ滝
(日本の滝百選) |
雄滝は高さ40mの直瀑。裏見の滝の形態をとっておりみごとだ。雌滝は高さ25m。 |
八重滝
(日本の滝百選) |
猿渡滝・滝尻滝・紅葉滝・河童滝・姥滝・姫滝・八汐滝・八塩滝と小型の滝が続く渓谷。ハイキングにピッタリ。 |
| 矢入大滝 |
落差25m。でもそれ以上ありそう。吉備津彦命の伝説あり。やにゅうおおたきと読む。 |
| 出雲市 |
雲井滝 |
ういだきと読む。渓流瀑で大まかに3段。合計すると100m以上だが・・・ |
| 益田市 |
三の滝 |
奥匹見峡の滝。高さ50m。 |
| 邑南町 |
赤馬滝 |
高さ20m。赤毛の子牛の伝説が名前の由来。 |
| 蜘蛛居滝 |
全部あわせると100mくらいある渓流瀑。 |
| 千丈渓の滝 |
千丈渓は約4kmの整備された遊歩道にたくさんの滝。のんびり歩いてみるのもいいよ。一の滝だけなら上流から車も可能。 |
| 川本町 |
三原滝 |
県道32号線沿い。見逃しそうだがなかなか良いかも。 |
| 江津市 |
岩瀧寺の滝 |
高さ121m幅18m四段の滝、そんな大きい滝がありそうに無いところにある。もうすぐダムに沈んでしまうそうだ。 |
| 竜頭ヶ滝 |
百選滝の方ではない。落差60mで見ごたえあり。滝見道もgood。 |
| 坂本大滝 |
「水の国」から川沿いに約2km。落差16m。 |
| 観音滝 |
高さ50m。Pから近く穴場の滝です。 |
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岡山県
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美作市 |
白水の滝 |
雄滝は高さ12m、女滝は高さ7m。行ったときは水量不足。 |
| 琴弾の滝 |
天石門別神社の奥にある落差15mの滝。
けっこう行きやすい滝です。 |
| 千早の滝 |
長福寺の前を左奥に進むとある。
落差17m。水量がすくなかった。 |
| 地蔵の滝 |
県道福本和気線から徒歩1分。
落差22mだが、水量がすくなかった。 |
| 和気町 |
長楽の滝 |
斜面を何段にもなって長く落ちている滝。「長落の滝」が正しい名前のような気がする。落差一応30m。 |
| 備前市 |
深谷の滝 |
雄滝は高さ12m、女滝は高さ7m。公園内にある |
| 赤磐市 |
血洗の滝 |
須佐之男命尊が出雲で大蛇を退治した後、剣の血をこの滝で洗ったという伝説の滝。あんまり気味が良くない。落差11m。 |
| 奈義町 |
屋敷の滝 |
戦国の武将延原弾正の屋敷跡があったというところにある滝。高さ40m、4段。 |
| 蛇淵の滝 |
大蛇伝説の滝。高さ30m、3段。 |
| 津山市 |
布滝 |
凸凹の上を斜めに流れる変わった滝。高さ計50m。プロの写真を見ていくと期待はずれになるかも |
| 白髪滝 |
布滝のそば。落差15m。虹がかかっていた。 |
| 横野滝 |
一の滝から三の滝で構成。滝壺に龍神が棲むといわれている。 |
| 鏡野町 |
岩井の滝 |
裏見の滝で落差15m。水行に出会った。 |
| 越畑の滝 |
天人渕のすぐ上流。 |
| 天人渕 |
越畑地区。母娘がここに消えたことから名がついた。水がとてもきれい。 |
| 中林の滝 |
泉山登山道にある。落差30m。他に二の滝・火の滝も |
| 唐音の滝 |
県立森林公園方面。風の音がカラカラだと?落差20m |
| 二軒屋の大滝 |
道路から見下ろすのみ。落差15m。幅20m。 |
| 新庄村 |
新庄不動滝 |
高さ30mの雄滝と7mの雌滝。水量豊かで見ごたえあり。 |
| 野土路五段滝 |
高さ50m。五段の滝。近くに名水あり。 |
| 真庭市 |
山乗不動滝 |
山乗渓谷の一番奥にある。高さ15m。
水量が豊か。 |
| 古屋不動滝 |
高さ10m。崖に不動明王の磨崖仏。 |
| 隠谷不動滝 |
上の滝と下の滝がある。道からすぐ近いが滝下まで行く道が無い。 |
| 至孝滝 |
1km弱の気持ちよい滝見道の終点。お社が脇にある。落差25m。 |
| 足尾滝 |
足尾神社の祠が脇にある。足の神様。足王様とも。道から徒歩20秒。
2段で落差34m。久世町の名勝に指定されていて、看板はたくさんある。 |
神庭の滝
(日本の滝百選) |
中国地方で最大級の滝。高さ110m。NHK武蔵でお通が笛を吹いたところ。近くに武蔵が隠れた玉垂の滝も。 |
| 玉垂の滝 |
神庭の滝への遊歩道の脇。趣があって人気が有るようです。NHK武蔵で武蔵が隠れたところ。 |
滔々の滝  |
神庭の滝の駐車場のすぐ手前、川の本流だが見えにくいところにある。とうとうのたき。 |
| 塩滝 |
看板に誘われたが・・・ちょっとね
桜がたくさん咲いてます |
| 毘沙門の滝 |
夫婦滝といわれるのだそうな。落差15m。 |
| 高平の滝 |
未舗装林道の奥、落差20m。いい感じだけど水量が少なかった |
| 天皇滝 |
なんせ水量が少ないし木々に隠れて見えにくい。落差6+10m |
| 久米南町 |
七面滝 |
これを滝というかどうか、某宝探しで100万円のお宝がこの近くに眠っていた。 |
| 岡山市 |
太戸の滝 |
岡山市にも落差40mを越える滝があった。
しかし水がなく、4月以降に来いとおじちゃんに言われた。 |
| 吉備中央町 |
鳴滝 |
吉備高原の鳴滝森林公園にある。幅15m高さ10m。 |
| 新見市 |
赤の田谷の滝 |
大佐町。倒木が残念。あかんただにのたき。落差15m |
| 御洞の滝 |
大佐ダムの上流。水量もあってなかなか立派。滝壺まで降りられる道がほしいところ。上の滑滝も |
| 絹掛の滝 |
高さ50mの直瀑。国道180号からすぐ見える。。 |
| 地軸の滝 |
井倉洞の中にある滝で高さ50m。
洞窟内の滝としてはまれなんじゃないの。 |
| 井倉滝 |
井倉洞から外に落ちる滝。高さ70m。人工の滝だが見ごたえがある。 |
| 白滝 |
国道180号線沿いのうどん屋の裏手。落差25m。水量がちょっとね。 |
| 四河竜頭の滝 |
県道319号線沿い。水量が多い。高さ8m。 |
| 不動滝 |
吉野河内川にある。滝の右手に余ノ内不動堂がある。3段。 |
| 古谷川の滝 |
県道58号沿い。雪のためこの滝の横で車が登らなくなった。 |
| 鳴滝 |
結構いけてます! |
| ドンドの滝 |
神郷町。なかなかです。落差10m |
| 源八滝 |
三室峡の奥、宮の滝川に沿って未舗装林道をどんどん進むと道路脇にある。4WDじゃないとね。
上下2段の滝で落差12+7m。上の滝はこちら。水量が多い。 |
| 亀が滝 |
三室峡の奥、青笹川沿い。水量が多くて気持ちよい。落差10m。上流にも小滝。 |
| 高梁市 |
護皇の滝 |
高梁市松原町。高さ25m。しょぼかった。 |
| 不動滝 |
成羽町羽山渓にある。高さ25m。トンネルの間を谷に下りていく。 |
| ハタギの淵 |
暗見の淵の上流50m程度にある。小さな滝の連続に涙のような形の滝壺。小ぶりながらも見事ですね。 |
| 暗見の淵 |
成羽川、用瀬之岳から2km上流左岸に落ちる詣足川上流。石灰岩の侵食でできた割れ目に水が吸い込まれていく。 |
| 布さらしの滝 |
成羽町郵便局から南の谷。高さ20m。 |
| 大沢の滝 |
高梁市備中町。高さ30m。道なき道を進む。結構いいです。 |
| 備中白糸の滝 |
新成羽ダム道路沿いの滝。高さ30m。 |
| 鈴木の滝 |
高梁川水系では最大だが、遊歩道が整備されていないから気をつけないとね。高さ50m。 |
| 用瀬嶽幻の滝 |
雨後しか現れないが、用瀬嶽の絶壁を落ちる姿は感動もの。高さ100mはあるだろう。左側写真中央にある。 |
| 観音大滝 |
高さ26mの直瀑。遊歩道も整備されていてオススメ。 |
| 沢柳の滝 |
高さ25m。伏流水が水源。水量が多い。 |
| 藍坪 |
4連の滝壺。藍色かと思ってたんですけどね。藍染のかめの並びから名前は来てるそうです。 |
| 矢掛町 |
雄虎の滝 |
下の滝、中の滝、上の滝と3つある |
| 井原市 |
白簾の滝 |
「武蔵」の撮影に使われた滝。なかなかいいです。 |
| 狐渡の滝 |
苔がきれいでこじんまり。上流に家があるのかゴミが流れてくる。 |
| 白糸の滝 |
西条八十命名の滝。 |
| 神代の滝 |
「こうじろのたき」で「かみよ」ではない。見れたらLucky。 |
| 鳴滝峡 |
11個の滝からなっている。見ごたえあります。 |
| 夫婦淵 |
宇戸川本流にかかる滝で水量が多い。高さ10m。 |
| 竜門の滝 |
道祖渓の最上流部にある滝。落差40m |
| 広島県 |
神石高原町 |
霧降滝 |
下帝釈峡の滝 |
| 立石滝 |
下帝釈峡。雨のあとに見られる。名前が有るとは知らんかった。 |
| 鬼釜 |
下帝釈峡の洞窟の滝。こんなところがあるとはビックリした。雨のあとじゃないと滝そのものは見れないかも。 |
| 空中庭園の滝 |
下帝釈峡の滝。100mの断崖の中段から落ちてくる滝だが、雨が降らないと枯滝となる。落差17m。 |
| 魚切の滝 |
豊松村有田。知られていないわりには立派です。滝壺はさながら日本庭園のよう。高さ20m、3段。 |
| 青滝 |
猿鳴峡のそば、まことちゃんに教えてもらった滝。近くにも良い滝があることに驚いた。 |
| 福山市 |
紅葉滝 |
県道21号線、猿鳴峡沿い。 |
| 紅葉橋の滝 |
猿鳴峡紅葉橋駐車場のすぐ裏手。 |
| 竜頭の滝 |
高さ30mの直瀑。山野峡にある。美しい滝。 |
| 四段の滝 |
高さ21m。竜頭の滝の上流にある |
| 矢川の滝 |
山野町矢川から三和カントリーへ行く途中。
落差は低いが立派な滝壺 |
| 藤尾の滝 |
一の滝12m。二の滝24m。三の滝8m。
道路沿い。車に注意。 |
| 川井谷渓谷の滝 |
無名の滝だけどちゃんと滝壺もあって立派です。
渓谷沿いのドライブは気持ちいい。 |
| 掛橋の滝 |
金丸のさるかに共和国の奥。落差15mくらい。 |
| 権蔵の滝 |
県道402号線の鳴滝の看板を右に入る。落差70m以上。一の滝から五の滝まで連続してある。水量は少ない。 |
| 府中市 |
東の滝 |
八田原ダム堰堤から正面に上部が見える。普段水量少ないが、落差25m程度ある |
| 西の滝 |
河佐峡の奥、遡行していくと落差25m程度の滝に突然行き当たる。 |
| 奥の滝 |
河佐峡の奥。西の滝から別の川を遡行していくとある。2段で15mほど。 |
| 三郎の滝 |
すべり滝。子供の遊び場。一郎の滝・次郎の滝・三郎の滝と連続 |
| 世羅町 |
観音の滝 |
野間の観音のところにある滝。上に小滝がいくつもある。 |
| 庄原市 |
雄滝・雌滝 |
大鬼谷キャンプ場のそば。キャンプついでにどうぞ |
| 龍神の滝 |
幅広の布引の滝という感じ |
| 那智の滝 |
熊野神社の中。高さ78m。五段。
水量が乏しい。 |
| 昇竜の滝 |
福田頭(毛無山)ハイキングコースの下山口から10分。滝というほどでも・・・ |
| 福田頭の滝 |
一の滝(15m)から三の滝(30m)まで、小型四駆じゃないと相当の距離を歩くことになる。なかなかいい感じだった。 |
| 観音滝 |
案内板には「滝の観音」とあり、観音堂の脇に落ちる。落差15m |
| 日野滝 |
落差21m、2段。お堂の脇にある。 |
| 手洗滝 |
落差22m、2段。アクセス簡単、水量もまずまず |
| 素麺滝 |
帝釈峡、上帝釈にある滝。落差33m。水は洞窟内から流れ出ている。文字通りの細い流れ。 |
| 三次市 |
品の滝 |
一の滝から三の滝。 |
常清滝
(日本の滝百選) |
高さ126m。三段。中国地方で一番高い滝。水量がもうひとつ。 |
| 三原市 |
彭祖の滝 |
房中術の祖、彭祖仙人にちなんだ滝。名水もある。三段で高さ30m。 |
| 桜滝 |
彭祖の滝のそば。高さ50m。水量少ない |
| 昇雲の滝 |
高さ51m。仏通寺の奥にある。 |
| 瀑雪の滝 |
高さ30m。幅7m。水量は少ない。 |
| 女王滝 |
高さ20m。三段。NHK毛利元就のタイトルバック。広島空港のそば。 |
| 安芸津町 |
夫婦滝 |
糸谷の滝とも言われ管茶山も訪れている。しかし夫婦滝が一本じゃ哀しい。 |
| 呉市 |
二級滝 |
雄滝(上段)18m。雌滝(下段)21m。 |
| 白糸の滝 |
落差38m。水量は少ないが一本の筋は清涼感がある。修行の滝。行くまでの登りがきつかった。 |
| 深山の滝 |
上段10.5m・下段14m。岩肌に特徴あり |
| 安芸太田町 |
深山滝 |
深山渓はたくさん滝があってハイキングに良い。
深山滝は高さ13m。二段。 |
| 三段滝 |
高さ25m。三段峡のメインの滝。 |
| 二段滝 |
高さ18m。水量が多く見ごたえあり。 |
| 出合滝 |
高さ14m。 |
| 三つ滝 |
三段峡の最上流、聖ダムから程近い。 |
| 広島市 |
加賀津滝 |
南原峡の最大の滝。高さ20m |
| 廿日市市 |
瀬戸の滝 |
とても気持ちのいい渓谷。2段、高さ47m |
| 妹背の滝 |
雄滝は高さ20m三段。雌滝は高さ45m。 |
| 大竹市 |
錦竜の滝 |
高さ15m。水量が多い。 |
| 山口県 |
錦町 |
犬戻の滝 |
犬戻峡の滝。高さ30m。 |
五竜の滝
(日本の滝百選) |
竜頭滝・竜門滝・白竜滝・登竜滝・竜尾滝と5つの滝が連なって落ちる。
全部見るには隣接した階段をどんどん登る必要あり。 |
| 四国 |
徳島県 |
神山町 |
雨乞の滝
(日本の滝百選) |
雌滝高さ45m。雄滝のほうが低くて細いのは男が弱い土地柄か?小滝が連続して感じのいい渓谷。 |
| 神通滝 |
男子バレー監督が修行。落差30mの直瀑。冬季は氷瀑になるので有名とか。 |
| 那賀町 |
大釜の滝
(日本の滝百選) |
落差20mの直瀑。そんなに大釜でもないような気が・・・水量が豊かで岩がきれいです。R193沿い。 |
| 大轟の滝 |
こちらもR193沿いで落差25m。ライトアップされるそうです。 |
| 海陽町 |
轟九十九滝
(日本の滝百選) |
主瀑轟の滝(落差58m?)のほか、二重の滝、丸渕滝、鍋割滝など多くの滝がある。 |
| 香川県 |
土庄町 |
銚子の滝 |
小豆島、銚子渓谷の滝。高さ20m。 |
| 愛媛県 |
西条市 |
筆の滝 |
R194を走ってたら脇に滝が落ちてたので撮影。後で調べたら筆の滝という名前があった。落差8m。 |
| 東温市 |
白猪の滝 |
落差96m。冬には氷結する。立派です。 |
| 唐岬の滝 |
黒森峠へ向う途中にある。 |
| 面河村 |
御来光の滝
(日本の滝百選) |
高さ102m。石鎚山の山麓で石鎚スカイラインからも見える。柱状節理がきれい。 |
| 犬吠の滝 |
御来光の滝への道中に横目で見た。上にもまだ滝が見える。 |
| 魚止めの滝 |
御来光の滝への道中に横目で見た滝。 |
| 虎ヶ滝 |
面河渓谷本流遊歩道の最奥の滝 |
| 猿飛谷の滝 |
面河渓谷、関門の横に落ちる滝 |
| 錦木の滝 |
面河山岳博物館の対岸あたりに細く落ちる |
| 布引滝 |
面河渓谷、鉄砲石川(支流)に落ちる滝。高さ50m。水量少ない |
| 千段の滝 |
面河渓谷、鉄砲石川に落ちる滝。見てのとおり。上に千段あるとか… |
| 櫃の底(雄滝・雌滝?) |
面河渓谷、鉄砲石川本流の滝。何故櫃の底?雄滝ならわかる。水が綺麗です。 |
| 宇和島市 |
雪輪の滝
(日本の滝百選) |
滑床渓谷の一枚岩の上をすべるように流れる滝。長さ300m。雪輪とは水紋ということ。この渓谷はハイキングに最適です。 |
| 高知県 |
大豊町 |
龍王の滝
(日本の滝百選) |
落差16mの直瀑。水はきれいだけどなんで百選なのか僕にはわからんです。案内標識もあまりない。伝説はあるもよう。 |
| 本山町 |
白髭の滝 |
看板はあるけど木に隠れてよく見えない |
| 赤滝 |
想像以上によろしい。落差60m。未舗装林道から対岸に見える |
| 大川町 |
小金滝 |
県道17号線から突然上のほうにでかい滝が見えてビックリ。落差100m。下にある滝はフェイク。 |
| 熊谷の滝 |
県道17号線から対岸を見ていると遠くに見えた。結構大きいと思う |
| 川口の滝 |
小金滝から3kmほど西、吉野川橋から見える。落差25m。電線がじゃま。 |
| 銚子滝 |
落差25m。道路からは滝の下側しか見えない |
| いの町 |
氷室の大滝 |
落差35m。県道40号線に滝見台がある。氷瀑になるらしい。「おおたび」という |
| 程野の滝 |
東の滝(ドンドラの滝・トトロ滝)。西の滝(赤滝・商人滝)。権現滝。大樽の滝(段々滝)の4つからなる。500mおきに山の上から何段にもなって落ちていて落差はよーわからんくらいある |
| にこ淵 |
程野の滝の水が集まった本流にある滝で、落差は無いが滝壺が綺麗 |
| 仁淀川町 |
見残しの滝 |
国道33号線を走っていて1秒見えた。見残しは無し。 |
| 大豊町 |
龍王の滝
(日本の滝百選) |
落差16mの直瀑。水はきれいだけどなんで百選なのか僕にはわからんです。案内標識もあまりない。伝説はあるもよう。 |
| 香美市 |
轟の滝
(日本の滝百選) |
3段で落差82m。滝壺が3つありそれぞれ甌穴状になっていて凄いです。竜が棲むといわれている。一見の価値あり。とどろのたき。 |
| 大荒の滝 |
轟の滝の西の谷で轟の滝から2体の竜が飛んできて棲みついたのだそうだ。高さ38m。おおあれのたき。 |
| 岩屋の滝 |
大荒の滝の手前。2段で25mの滝。このあたりはもみじ渓と言われる。 |
| 越智町 |
大樽の滝
(日本の滝百選) |
落差34mの直瀑。ここもなんで百選なのか僕にはわからんです。そんなに特徴もないしなぁ・・・大蛇の伝説があるからか |
| 九州 |
福岡県 |
北九州市 |
菅生の滝 |
別名素顔の滝。滝に近づくと化粧が落ちるからだそうな。高さ30m。 |
| 佐賀県 |
相知町 |
見帰りの滝
(日本の滝百選) |
帰りも何度も振り返ってみるから見帰りの滝という。高さ100m。 |
| 七山町 |
観音の滝
(日本の滝百選) |
水量豊かで名前は滝の脇の生目観音に由来している。高さ30m。 |
| 小城町 |
清水の滝 |
鯉のあらいを食べよう!高さ75m。 |
| 長崎県 |
吉井町 |
潜竜ヶ滝 |
高さ20m。2条の滝が平行に落ちる。 |
| 熊本県 |
小国町 |
下城滝 |
落差50m。水量多くド迫力の直瀑で滝壺も大きいが滝下への遊歩道は通行止め。 |
| 霧通滝 |
下城滝の上流 |
| なべかま滝 |
下城滝の上流 |
| 鍋ヶ滝 |
裏見の出来る滝。松島奈々子のCMで有名に |
| 菊池市 |
一剣払いの滝 |
菊池渓谷に向う道のほとりにあるが、木に邪魔されてほとんど見えない。 |
| 掛幕の滝 |
菊池渓谷の入口にある滝。 |
| 黎明の滝 |
菊池渓谷に入って最初の滝。 |
| 天狗滝 |
菊池渓谷に入って2番目の滝。竜ヶ渕に落ちる滝。四十三万滝よりむしろこちらの方が滝らしい。 |
四十三万滝
(日本の滝百選) |
菊池渓谷の代表的な滝。新聞社の景勝地投票で43万票取ったからこの名前が付いた。100選滝というほどの滝ではなく、菊池渓谷自体の人気が100選滝にさせたのだと思う。 |
| 南阿蘇村 |
数鹿流ケ滝
(日本の滝百選) |
阿蘇から流れでた水がここに集まる。阿蘇大橋から遠望できる。高さ60m。 |
| 鮎返りの滝 |
数鹿流ヶ滝から南にすこし。遠望のみ。落差40m。 |
| 金龍の滝 |
垂玉温泉。滝壺の脇には露天風呂が・・・落差60m? |
| 清水滝 |
苔がめちゃ綺麗です。しかし変な置物が周りにあって興醒め。落差15m |
| 山都町 |
竜宮滝 |
国道218号線沿い。大矢川本流にかかり、水量が多い。落差20m |
| 横野滝 |
水が堰きとめられていて落ちてなかった。 |
| 聖滝 |
国道218号線脇に観瀑台がある。落差35m。 |
| 五老ヶ滝 |
通潤橋のそばにある滝で水量が多い。虹が見える可能性大。落差50m |
| 千滝 |
矢部の街の中にあり、地名にもなっている。道路わきから見える。落差30m。 |
| つばめ滝 |
鷹滝の上流。甌穴がたくさんある。 |
| 鷹滝 |
鵜の子滝の上の段。落差30m |
| 鵜の子滝 |
鷹滝と連瀑になっている。なかなか見事です。落差40m。 |
| うなぎ滝 |
鵜の子滝展望台より対岸に見える。落差30m。 |
| 白糸の滝 |
鮎の瀬大橋から見下ろしたら見える。落差40m |
| 観音滝 |
県道142号線脇の御船川にかかる滝。県道脇から見下ろす。落差25m |
| 福良滝 |
福良の集落から徒歩。おじさんに聞いてやっと場所がわかった。落差45m |
| 御船町 |
七滝 |
水は細いが妙に滝壺が立派。落差20m |
| 八代市 |
栴檀轟の滝
(日本の滝百選) |
狭い県道、行くまでの道のりが大変。でも滝下からの眺めは格別です。
落差70m。 |
| 人吉市 |
鹿目の滝
(日本の滝百選) |
かなめのたき。柱状摂理が綺麗な直瀑です。落差36m。 |
| 大分県 |
玖珠町 |
西椎屋の滝
(日本の滝百選) |
水量が多く豪快。高さ83m、幅6m。すぐ上にダムが・・・ |
| 宇佐市 |
福貴野の滝 |
高さ60mの裏見の滝。東西椎屋の滝とあわせ、宇佐三瀑といわれる。滝が風に揺れます |
| 余の滝 |
末広がりで凸凹の岩が苔むしている。なかなか綺麗。落差48m |
東椎屋の滝
(日本の滝百選) |
九州華厳といわれる滝。華厳の滝に本当に似ていて岩にほとんど当たらずに水がまっすぐ落ちてくる。水量がちょっと少ないのがおしい!高さ85m。 |
| 須崎の滝 |
国号500号線から遠望のみ。落差20m |
| 国境の滝 |
国道500号線から見下ろす。落差10m |
| 別府市 |
白糸の滝 |
別府堀田温泉の奥、白糸の滝温泉の脇に落ちる。 |
| 日田市 |
桜滝 |
高さ25m、幅15m。天瀬駅から歩いて線路を越えてすぐ。 |
| 慈恩の滝 |
高さ30m。国道210号沿い。2段の滝で下段は滝の裏側に歩いていけるようになっている。大蛇伝説あり。 |
| 九重町 |
竜門の滝 |
高さ30m、幅50m。下部が末広がりになっている。近くにキャンプ場があり、子供たちがその滝で遊んでいた。 |
震動の滝
(日本の滝百選) |
龍神伝説の残る滝。雄滝は高さ83m、幅10m。この川に女滝98m・子滝80mが流れ落ちる。この滝を見下ろす日本一の吊橋完成。 |
| 七折れの滝 |
九酔渓、震動の滝の北にある道路沿いの滝。落差157mと書いてあるが見えるのは30mくらい。しかし、このネットは悲しい。 |
| 猿飛の滝 |
同じく九酔渓、七折れの滝の北、落差20m。九酔渓には他にも「羽衣の滝」「霧降の滝」「天狗滝」などがある。 |
| 豊後大野市 |
沈堕の滝 |
雄滝は幅93m落差17m。水量多く原尻の滝以上の迫力だが直上に人口の堰。とてもおしいです。雌滝とセットで見れる。 |
原尻の滝
(日本の滝百選) |
高さ20m、幅120m。九州のナイヤガラというが、上は田んぼ、横は道の駅なのでちょっと興ざめかな。 |
| 宮崎県 |
高千穂町 |
真名井の滝
(日本の滝百選) |
有名な高千穂峡の滝。地下水が直接滝になっている。滝そのものというより周りの景観から100選に選ばれたんだろう。 |
| 玉垂の滝 |
高千穂峡の滝。こちらも地下水が直接滝になる潜流瀑。道路わき。 |
| 日之影町 |
八戸観音滝 |
細くて真直ぐな直瀑。落差41m。美しいです。 |
| 延岡市 |
行縢の滝
(日本の滝百選) |
むかばきのたき。水量は少ないが一枚岩を落ちてくる姿は美しいです。
落差77m。 |
| 木城町 |
祇園の滝 |
三方を垂直な岩に囲まれた直瀑で岩肌の柱状摂理も見事。道路が狭くて大変だけど行った価値はありました。駐車場から徒歩20分。落差78m。 |
| 椎尾滝 |
こじおだき。祇園の滝への途中右手にある。落差40m。 |
| 鉤掛滝 |
かぎかけだき。祇園の滝へ行く途中の遊歩道から右手に見える。落差50m。 |
| 都農町 |
矢研の滝
(日本の滝百選) |
高さ73m、幅30m。尾鈴山瀑布群には30あまりの滝があるが、その中のいちばん有名なもの。
九州で一番スケールが大きいかもしれない。滝下へ行くのは困難を伴う。 |
| 若葉の滝 |
矢研の滝へ歩く途中にある。落差30m。 |
| 都城市 |
関之尾の滝
(日本の滝百選) |
落差は少ないがその水煙は2倍以上の高さ。東向きなので朝虹を見ることが出来る。観光滝。
落差18m。 |
| 男滝 |
関之尾の滝から下流左岸に落ちる滝 |
| 女滝 |
男滝からさらに下流左岸に落ちる滝。男滝より水量多い。 |
| 鹿児島県 |
霧島市 |
丸尾滝 |
霧島温泉にある滝。ホテルの湯が落ちてくる。岩肌が赤いのは湯のせいかも? |
| 加治木町 |
坂井手の滝 |
龍門滝上流。金山橋というアーチ式石橋から見える。三条+一条になっていてなかなか美しい。 |
| ほたるの滝 |
龍門滝のすぐ上流。渓流(雲水峡)にある甌穴といったところ。 |
| かわせみの滝 |
滝だとはおもわんかった。 |
龍門滝
(日本の滝百選) |
高さ46m、幅43m。高速道路からも奇麗に見える。
虹がかかってなかなか美瀑でした。 |
| 沖縄県 |
西表島 |
マリユドゥの滝
(日本の滝百選) |
マリユドゥとは「丸い淀み」の意、落差16m幅20m。遠望しか出来ないのが難点 |
| カンピレーの滝 |
カンピレーとは「神の座」の意、落差20m、幅50mの斜瀑。マリユドゥ展望台からも見える |
| ピナイサーラの滝 |
ピナイサーラとは「髭のような」の意、落差は45mで沖縄一。カヌーで行く必要があるが、ここはオススメ! |